ファンド調査

【募集額10億円】横浜 元町・中華街 プロジェクトの投資判断ポイント

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COZUCHI 横浜 元町・中華街 プロジェクトのポイント

COZUCHIの新規ファンド「横浜 元町・中華街 プロジェクト」は横浜高速鉄道みなとみらい線 元町・中華街駅から徒歩5分にある土地と建物を投資対象としています。運用プランの詳細は決定していませんが、複数プランを想定できるため利益最大化が期待できます。

抽選式での募集となりますので、じっくり内容を確認して投資判断をしましょう!

 

ポイント

  • 運用期間1年、利回り5.0%
  • 生活利便性、交通利便性が高い立地
  • 複数の運用プランから最適なものを事業者が選択
  • Amazonギフト券プレゼントのタイアップキャンペーン実施中

 

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ファンド概要

COZUCHI 横浜 元町・中華街プロジェクト の概要をまとめました。

 

募集期間(抽選式):6月12日 19:00〜

対象不動産 土地・建物
住所 神奈川県横浜市中区山下町
募集額 10億円
予定分配率 5.0%
運用期間 1年
優先劣後 あり(劣後出資:11.9%)
最低投資額 1万円
タイプ キャピタルメイン

 

ファンドの時系列

ファンドの募集開始から運用終了、償還までのスケジュールは以下の通りです。

 

step
1
募集開始     ・・・2023/6/12(19:00)

step
2
募集終了     ・・・2023/6/16(13:00)

step
3
運用開始     ・・・2023/6/30

step
4
運用終了     ・・・2024/6/29

step
5
最終配当・償還  ・・・2024/7/29

 

ぐりーんりんく
運用期間は延長される可能性もあります。必ず自身の余剰資金内で応募しましょう!

 

<COZUCHIの配当ポリシー>

COZUCHIではキャピタルゲインを一定の分配方針に基づいて上限なしに配当する方針を掲げています。本ファンドでは、キャピタルゲインの25%を上限として優先出資者である投資家に割り当て配当します。ただし、キャピタルゲインが生じない場合にはインカムゲインのみの想定利回り 0.1%を上限に配当を実施する可能性があります。

 

ファンドの強みと注意点

横浜 元町・中華街プロジェクトへの投資判断のポイントになるファンドの強みと注意点を紹介します。

 

複数の運用プラン

本ファンドは、賃貸マンション(土地及び一棟建物)及び東側に隣接する更地、並びに賃貸マンションと更地の間にある私道部分を投資対象としています。運用プランは複数ありますが、TRIAD社が検証を行い、具体的な運用戦略を決め最終的に事業利益獲得を目指します。

 

 

注意

本ファンドは運用方法が確定していないため、事業の推進において各種の権利調整を伴う可能性もあり、事業利益確保の観点から運用期間を延長することが望ましいと判断する場合があります。

 

高い需要が期待できる立地

対象不動産からは「横浜中華街」および「元町商店街」まで徒歩約3分で移動することができ、飲食店舗を気軽に利用できるほか、買い物にも困ることがないため生活利便性は高いといえます。

そのため、横浜駅周辺等へ勤務する単身者やファミリー層の住まいとして需要は底堅く、開発用地として、また現況の建物をそのままに収益物件として取得を検討するデベロッパーや投資家から高い需要が期待できます。

 

各方面に優秀なアクセス

対象不動産の最寄駅・横浜高速鉄道みなとみらい線 元町・中華街駅(徒歩5分)から横浜まで8分という優秀なアクセスです。また、みなとみらい線は東急東横線、副都心線、東武東上線、西武線各種と相互乗り入れしているため、渋谷など都内主要駅や埼玉県方面へも一本でアクセス可能です。

 

最寄駅=元町・中華街駅の利用状況

元町・中華街駅の2019年の乗車人員数は31,048人、10年前比116.0%、5年前比106.8%となっており10年間から大幅に増加しています。

元町・中華街駅から近隣主要駅へのアクセスは以下の通りです。

 

行き先 乗換回数 所要時間
横浜駅 なし 10分
川﨑駅 1回 25分
東京駅 1回 45分
渋谷駅 なし 50分

 

横浜駅まで乗り換え不要の10分以内、東京都内の駅にも60分以内のアクセスが可能で、交通利便性は高いといえます。

 

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相続税路線価の調査

対象不動産の前面道路の相続税路線価の変化を調査しました。

 

路線価 万円/㎡
2018 34.0
2019 35.0
2020 38.0
2021 36.0
2022 35.0

 

この地点は2018年から2020年までは上昇していますがそれ以降下落傾向となっています。とはいえ、2018年と比べると上昇していることから、コロナ禍がどの程度影響しているか注目していくべきと考えます。

 

優先劣後構造の採用

横浜 元町・中華街 プロジェクトは営業者も出資をする優先劣後構造を採用しており、劣後出資比率は11.9%です。そのため、予定していたよりも低い売却額になったとしても、まずは劣後出資分から損失が確定していきます。

 

「優先劣後構造」とは、ファンドの運用結果が赤字に終わった場合でも、まずは劣後出資者(運営者)に対して損失を負担させ、劣後出資者の出資負担額を超えてしまう損失額についてのみ、優先出資者(投資家)が損失を負担する構造を言います。

 

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解約可能というメリット

本ファンドの運用期間は1年間となっており、特に初めて不動産投資クラウドファンディングに投資する方は、急に現金が必要になったらどうしよう?という不安もあるかもしれません。しかし、COZUCHIではマイページにて出資の途中解約も可能というメリットがあります(手数料がかかりますので解約は最終手段としてください)。

 

>> COZUCHIの特徴とメリットは?事業者の調査記事はこちらから

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まとめ

COZUCHIの新規募集ファンド 横浜 元町・中華街 プロジェクトの特徴と魅力をまとめました。

 

ポイント

  • 運用期間1年、利回り5.0%
  • 生活利便性、交通利便性が高い立地
  • 複数の運用プランから最適なものを事業者が選択
  • Amazonギフト券プレゼントのタイアップキャンペーン実施中

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